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一般財団法人 自然環境研究センター

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東京農工大学、森林総合研究所、自然環境研究センターとの共同研究成果がScientific Reportsに掲載されました

東京農工大学、森林総合研究所、自然環境研究センターからなる共同研究グループは、ニホンジカおよびイノシシについて将来の分布予測を行い、自然な分散と人口減少の進行を背景に、2050年までに日本の大部分に分布が拡大する可能性が高いことを明らかにしました。
当センターからは荒木良太研究主幹、川本朋慶主任研究員、菅野貴久主任研究員の3名が本研究に貢献しました。

 

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